韓国ドラマ『ベートーベンウイルス』6話あらすじ
韓国ドラマ『ベートーベンウイルス』6話あらすじ
登場人物 : キム・ミョンミン(オーケストラマエストロ(一名・ガンマエ)役)、ジャン・グンソク(ガン・ゴンウ役)、イ・ジア(ドウルミ役)
動揺する団員達に、まさか貴方達が団員になれると思っていたのですか?
忘れていたのならもう一回言います、貴方達はアマチュアです、
プロには楽しいだけでは駄目です、音楽が仕事になりますと言うガンマエに、
私たちにも機会を下さい…とドウルミ。
俺は誰かに良い人になりたくない、騙すのがもっと悪いと思ってる、お前達には実力がない、特にお前はもっと出来ない、耳が聞こえないと言ったでしょう? 耳が正常だと証明して来なさいと、自分の友達の医者を紹介するガンマエであった。
皆を諦めさせといて、ゴンウを始め何人かに電話を掛けオーディションに来いと言うガンマエである。
オーディション場に集まっている団員達の前で、クラシックは四角だ、何だと思うか? とゴンウに聞くガンマエに、微笑みながら クラシックは、オーケストラは皆で一緒にやって幸せだと思いますと答えるゴンウに、今後の予定を聞いて行きなさいと言うガンマエ。
団員でオーディション場に来た人達の演奏を聞き、酷い点数を言い渡すガンマエに、自分たちの実力を認めざるおえない団員達であった。
病院に行って、自分の耳が4月後には聞こえないと聞かされたドウルミは、ゴンウに話す…
耳が完全に聞こえない前に、オーケストラをやりたいと言うドウルミを何とかしようと、ガンマエに頼むゴンウだが…
新しい団員達と練習を始めようとする所に、ゴンウの席が空いている所に気が付いたガンマエ…
ドウルミ達が入って来る… 続いてゴンウにお前は席に座りなさいと言ったガンマエは、
達にお前達が何でここに?…と自分がゴンウに言った事を思い出すのであった。
私たちは研究団員ですと答えるドウルミ。
楽器を持って来たゴンウは、自分の席に座らないで団員達のそばに立つ…
どうして座らないのかと聞くガンマエに、
俺の席はここです、俺、この人達と一緒にやります、と答えるゴンウであった。
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